PlayMaker使ってみた

ayumegu(プログラマー)
よろしくお願いします。

プログラマーなのだからこんなものには頼らないぜ〜っと思っていましたが 相当便利らしいのでついに購入してしまいましたこのAsset

PlayMaker($45)

買ったまま放置していたのでこの機会に使い方覚えてみます
まずは公式サイトから

とりあえずインポート


おや?iTweenとPhotonのがデフォルトで入っているのか

さて、Tutorialのビデオみてくる

ビデオ閲覧中


字幕日本語にしたらわかりやすいんじゃない?っておもって日本語にしたけど・・・
日本語なんか気持ち悪い翻訳だったからやっぱり英語字幕でみる・・・。

ビデオの通りにとりあえずcubeとライトをおいて・・・

PlayMaker->PlaymakerEditorでウィンドウ表示

開いたウィンドウでAdd FSM to Cube

なんかできた

とりあえずビデオと同じようにOffにして

PlayMaker->Editor Windows->Action Browser

MaterialのSetMaterialColorをAdd Action to State

そしてColorを赤に

実行したら赤くなった

もう一つStateを追加して名前をOnに

Offの方を右クリックしてAdd Transition-> System Events –>MOUSE DOWNを選択

MOUSE DOWNのところからドラッグしてOnと関連づける

Onの方にもイベントをつける。こちらは緑色に

実行すると、Cubeをクリックしたときに緑色になる

同じようにOnのとき威にはMOUSE UPを設定すれば、クリックしている間だけ緑色になる

わーお ノーコーディングでここまでいけますねw
チュートリアルのビデオはここまで

iTweenなんかもデフォルトで対応しているから例えばクリック中はiTweenScaleToで2倍の大きさにしてなんてことも簡単にできる

NGUIとの連携

追加でPlayMaker NGUI Scripts($15)
こちらも追加すればNGUIのイベントなども扱えるようになりさらにはかどる


今回の感想

なれればかなりコードを書かなくてすみそう。
まだ機能の一部しか使えていないのでより使えるようになりたいアセットの一つです。

今回はここまで